家庭での震災対策
概要
自宅の安全が保たれ、住み続けられるときは、区は在宅避難を勧めています。住み慣れた家で暮らせるため、プライバシーを守りやすく、心身の負担も減らせます。家庭での備蓄など、今できることから始めましょう。家具の転倒防止や住まいの耐震化も大切です。非常持ち出し袋の中身は、定期的に点検してください。避難先の震災救援所と広域避難場所も確かめておきましょう。在宅避難ガイドは日本語のほか、英語、中国語、韓国語などでも用意されています。東京都防災アプリも紹介しています。
問い合わせ先
危機管理室防災課管理グループ管理担当